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『』

思いもよらなかった一つの大きなアクシデントから、またひともんちゃく起こった。
現在進行形で動いているし、今後どうなるかもわからない話。

それも学校の友人や先輩が見ている可能性がある以上、
具体的な出来事には一切触れないようにするつもりだけれど、
少しだけ、思ったことをメモ書き程度に。。。

まぁたぶん誰が読んでも意味がわからない記事になるのは確実です()

書ける内容がてんで断片的だけど、一体何から書けばいいのか難しい・・・w

まず、ことの発端から事態を瞬時に把握できたこと
こればっかりは図らずも慣れてたようなとこがあったからだろうなぁ

それから、早めにアクションを起こせたこと
実際にできたことなんてほとんどなかったけれど、あいつのおかげもあって
一枚噛めたのは今になって本当によかったと思う


つくづく思ったのは、自分のことは一切誰にも相談したくないくせに、
誰かのためであるならいくらでもアクティブになって、
最大限人も活用するんだなぁということ
別に偽善とか、優しさとか、そんなんじゃなくて、
ある意味自分のため、一種のアイデンティティを得ようとしてるのかもしれないし、
よっぽど傲慢なお節介でしかなかろうと自覚はしてるのだけど


少しあいつが言及してたから
今回の出来事の本旨とは大きく外れることを明記してから言わせてもらうと、
自殺がいけないなんて、そんなの当たり前
それでもまるで哲学論みたいなその考えを押し付けるのもまた傲慢だろうと。
食物連鎖云々なんてそんなこと当事者にはどうでもいい。

タブーがちの問題であることをわかっていて、
外面の自分とのギャップは本人が一番理解していて、
だからこそのジレンマ、そこから逃避したいと思うのは当然だし
いっそ清算したり、自分自身に罪悪感を感じてしまうのも頷ける。

でもそれは間違ってると俺は思う。
今回彼に一切の罪はない。
だからこそまるで罪を告白するようにすべてを曝け出す必要はないし、
自分自身が変わることもない。
強いて言うなら心のありよう次第。


今日、じっくり膝を突き合わせて話せて本当によかった。
誰にとっても納得のいく、平和な解決ができるよう、ほんの少しのできることをしよう。





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コメント
なんか、色々あったみたいだな。

この前はコメント有り難う^^
これからもよろしくな。
| ぴょんた | 2012/02/09 10:28 PM |
>ぴょんた
こんな記事にわざわざありがとうw
この件はおおよそ解決しました

俺の方こそよろしく!
| Aroty | 2012/02/11 12:41 AM |
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